国際外国語スクール
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国際外国語スクールの講師・職員は、以下の方針を基本に、社会へ貢献いたします。


存在意義/使命

規模・売上の一番ではなく、世界一「生徒様から信頼される」語学教育機関を目指そう。 国際外国語スクールの「国際」は、「世界一信頼される学校を目指す」との意義が込められています。

国際外国語スクールの「スクール」には、素人集団ではなく、「責任ある教育機関たれ」との思いが込められています。

道理証文よりも現証にはすぎず
  生徒様にとっては、「英会話が話せるようになりますよ。」、「驚異的に上達しますよ。」と言われても、実際に結果が現れなければ意味がありません。国際外国語スクールは、結果重視の学校です。


■ 幼児英会話科・児童低学年英会話科であれば、小学校に入学する前に、最低児童英検ブロンズレベルで、80%以上を取得できる様にサポート。

■ 小学生英会話科であれば、小学生の間に実用英語検定試験3級、少なくとも4級は取得できる事を目標とする。

■ 中学生英会話科であれば、中学生の間に最低英検準2級を目指す。

■ 帰国子女であれば、例え小学校低学年の時に帰国した学習者でも、会話が出来るのは勿論の事、小学校高学年生になる迄に、英検準1級/2級/準2級が取得できる様にする。

■ 帰国子女枠中学受験対策レッスンでは、第一志望校合格は勿論の事、少なくとも第二志望校へは確実に合格できる様に学習をサポート。

■ 総合英会話科、大人のクラスの場合は、初心者であれば、1人で旅行に行って困らない様に、上級者であれば、 discussionやdebateが出来るように。更には、「貴方の英語は、貴方にとって第二外国語だとは思えない。」と言われる英語力を身につけていただく。

■ ビジネス学習者の方に対しては、実際にプレゼンテーションや商談が成立する切っ掛けを作れるように。

■ 熟年学習者には、会話をする楽しみを提供できるように。

■ 中学校・高等学校の英語を復習、予習する為にレッスンを受講されている学習者に対しては、テストの成績が上がるカリキュラムを提供できる様に。

■ 海外の現地小学校・中学校へ転校する準備をしている生徒様は、通常Nativeの学生と同等に授業に参加出来る様になるまでに、2年が必要だとするならば、1〜1年半で授業について行けるようになる事を目標に学習をサポート。

■ International Schoolの入学準備をされている生徒様は、International Schoolの試験に合格する様に。

■ 医学、薬学等専門学習が必要な生徒様は、実践で学んだ事を活かせる様に。

具体的な提案とサポートを行い、抽象論で勧誘しない。
「励ます」と言う字は、万の力と読むことができます。厳しい経済状況が続く世の中。だからこそ、国際外国語スクールのスタッフは、励ましと言うタダであっても最も価値あるサービスを行なおう。
万の力で生徒様を励まそう。それが、自分が成長し、やりがいを感じる事に繋がります。

■ 語学学習は、楽しい時ばかりでなく、壁に直面する事もあります。その時がスタッフの出番。万の力で生徒様の勝利の手助けをしよう。

■ 万の力で自身も励まし、成長しよう。

千里(せんり)は、足下(そっか)より始まり、高山(こうざん)は微塵(みじん)より起こる。吾(わ)が道も亦(また)此(か)の如(ごと)く、之(これ)を行いて、日々に新たならんこを貴(たっと)ぶ。とは、白楽天の言葉です。

■ 国際外国語スクールが、定評を頂く様になるのに、18年の歳月が必要でした。その間、生徒様のご意見・ご要望に耳を傾け、頂いたご意見・ご要望の全てを レッスン・その他業務にに反映させる事の繰り返しで、結果のでる学校を作り上げました。それは、気の遠くなる様な「一つ」の繰り返しです。生徒様と授業の 進行方法について、書簡でやり取りした事も何度となくあります。生徒様の声を聞こう。その声を授業に反映させよう。

■ 教材開発も同様で、見本を何冊発注したか覚えきれない程です。些細の積み重ねが、後で振り返ると全て意味がある事に気付きます。

■ 語学学習も、積み重ねです。一見つまらない文型練習が、外国人と対等に話せる語学力に繋がります。国際外国語スクールのカリキュラムに自信を持とう。コツコツと学習に励む生徒様を励まそう。陰徳陽報と言って、影の力は必ず光を浴びる形で結果として表れます。

行路難(こうろなん)/水に在らず/山に在らず/只だ人情反復の間にあり。白楽天 前進を阻む壁は、険しい山河の環境ではなく、自身の逡巡する心にある。不動の一念で勝利を達成しよう。勝利とは、生徒様が結果を出す事です。

■ 通常、大人になれば誰でも日本語を喋る事ができます。外国語も同じです。誰でも喋れる様になります。海外に住んだのにも関わらず、英語を喋れない帰国子女 がほとんどいないのと同じです。(日本人学校在籍経験者を除く。)「私には向いていないのではないか。」、「私は単語を覚えられない。」、「他の人と比べ て、上達度が遅い。」と言うご質問を受ける事が時々ありますが、全て自身身中の心です。心が負けなければ必ず話せます。場合によっては、保護者・家族があ きらめてしまう場合もあります。揺れる心に万の力を与えよう。

■ スタッフ自身も、強い心で業務に取り組もう。

その他、過去に掲載した指針

■ 丁寧に相手が納得する迄説明する。

■ 語学学校としての専門知識を持つ。

■ 即時主義で、出来るだけその場で仕事に着手する。

■ 生徒様の状況は、情報として全ての人が共有しよう。

■ 悪い情報ほど積極的に報告しよう。

■ 上限の壁を作らない、出来ない理由を並べ立てない。

■ 過去を悔いない、未来に対して諦めない。

■ ただ丁寧なだけではなく、当校の哲学を生徒さんに語ろう・伝えよう。

■ 提案型のビジネスをしよう

世間に申すこぎこひでの船こぼれ又食(じき)の後に湯の無きが如し

■ 一生懸命舟を漕いで、港が見える所までたどり着いたにもかかわらず、気を抜いたために高波にさらわれてしまうとの意。目標を達成する為には、最後の1歩が一番大切である。

その他過去に掲載した指針 続編

■ 繰り返し、継続が会社を大きく支える。

■ 職場は、人間としての切磋琢磨の場所である。


過去に掲載した心の目標


使命感を持つ 「この仕事は、21世紀の国際人を育てる仕事である」
勢いを付ける、強い生命力を維持する。
弱者には優しく、悪い事をする人には厳しく接し絶対に負けない。
勉強ずきである 「常に初心で素直に吸収する」
過去は全て正しい、自分の選択も正しい、未来に向かってプラス発想をする。
身の回りで起きる事は、全て自分を成長させる為の必然。偶然は無い。
自らの良心に反する行動はしない。



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