教授法について
(ダイレクトメソッド・フォニックスメソッド・スパイラルメソッドを採用)
- ☆ダイレクトメソッド
- 日本語は一切使わず、外国人が直接教授。
- ☆フォニックスメソッド
- 日本語と英語には20db(デシベル)の音の差がある。日本人に聞こえにくい音をスムーズに聞こえるようにする為にフォニックスメソッドを導入。
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日本語は表音文字(文字の呼び名と発音が同一/但し漢字は表意文字)
あい→愛 あり→蟻 あき→秋
英語は文字の呼び名と発音が相違
a → ei (エイ)⇒/a/(ア)
ox ……fox
……box
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フォニックスメソッド導入により、全単語の75%迄は聞き取っただけでスペリングが可能。
音の違いが聞き取れれば、外国人のまねができる。 - ☆スパイラルメソッド
- 基本文型の繰り返しで「英語で考える言語能力」を身に付ける。
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個々の文章の練習
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Where do you go?
How do you go?
What time is it?
When (What day) is it?
Why
Which
↓
個々の文章を繋げる作業。
↓⇒I go to school.
⇒I go by bus.
⇒It's 7:00 o'clock
⇒It's Monday.

I go to school by bus at 7:00 o'clock on Monday.
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一度仕組みが分かれば、後は単語を入れ替える作業のみでかなりのことが表現できる。
反射神経のトレーニング:
何故ダイレクトメソッドが必要か?
何故ダイレクトメソッドが必要か?
英語は右脳も多く使う言語なので、右脳をトレーニングして反射的に英語で反応できる能力を養う。
脳に英語で考える部分を作る。
以上3種類のメソッドと12種類のプロシージャーを組み合わせて、KGS独自のカリキュラムが組まれています。
